<< アメリカンジョークで俺を笑わしてくれの続き <<
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1 2005/12/28(水) 14:02:03 ID:FeX3/equ0
アメリカンジョーク最高HAHAHA
7 2005/12/28(水) 14:31:01 ID:0itGDxYy0
弁護士のジョンには、融通の利かない秘書がいた。
「先生、お客様がお見えになっています」
「今忙しいんだ。追い返せ」
「でも、『すごく重要な用件だ』と仰られていました」
「いいか、お前にいいことを教えてやろう。もし客が『すごく重要な用件だ』と言ったら、
こう言うんだ。『でも、皆さんそう仰られるんですよ』と」
「なるほど」
その後しばらくして、中年の女性が慌てて事務所にやってきた。
「ジョンに会わせてちょうだい!今すぐ!」
「今、先生はお忙しいのでお会いできません」
「すごく重要な用件なのよ!それに、私はあの人の妻なの!」
「でも、皆さんそう仰られるんですよ」
8 2005/12/28(水) 14:32:22 ID:0itGDxYy0
数学者と統計学者と会計士が同じ仕事に応募した。面接官は数学者を呼び入れて、尋ねた。
面接官:「二たす二は何になりますか?」
数学者:「四です」
と答えた。
面接官は駄目押しした。
面接官:「きっかり四ですか?」
数学者は不審そうな様子で面接官を見て、答えた。
数学者:「ええ。きっかり四です。」
次に面接官は統計学者を招き入れ、同じ質問をした。
面接官:「二たす二は何になりますか?」
統計学者:「平均して、四。誤差10パーセントですが、でも、だいたいは四です。」
最後に面接官は会計士を呼び入れて、同じ質問をした。
面接官:「二たす二は何になりますか?」
会計士は立ち上がると、ドアに鍵をかけ、シェードを下ろし、面接官の隣に座って尋ねた。
会計士:「二たす二をいくつにしたいんです?」
10 2005/12/28(水) 14:34:03 ID:0itGDxYy0
あるところに、すごいマザコンの男がいたんだ。ぼくは彼にこう言った
男:「キミは、すごいマザコンなんだろう?」
すると、彼はこう言った
マザコン:「僕はマザコンじゃない、ママがそう言ってた」11 2005/12/28(水) 14:35:34 ID:0itGDxYy0
精子たちは合図で一斉にスタートした。
誰かか:「どけどけ!俺が一番最初にゴールするんだ。」
だが急に精子たちは引き返し始めた。
誰かか:「戻れ戻れ!オナニーだ!」12 2005/12/28(水) 14:35:51 ID:0itGDxYy0
常にコンドームを使用するため、世に出る機会を与えられない精子たちが反乱を組織した。
リーダーを選び、決議を採択、今度性交していると判断したとき一斉に飛び出し、コンドームを破り、相手を妊娠させることにした。
見張りが置かれ、リーダーは包皮の下に潜み、ついに性交が間違いなく行なわれていると全員が確信したとき、彼らは手はずどおりコンドームに 向かって突進した。
突然、リーダーの悲痛な声がひびいた。
リーダー:「戻れ!戻れ!穴が違う!!」
13 2005/12/28(水) 14:36:14 ID:0itGDxYy0
村の男たちは、余興に女性ダンサーを招いた。
1人目のダンサーがステージに立ち、そのままひと踊りすると、
男たちは喜んで5分間ほど拍手した。
次に2人目のダンサーがステージに立ち、服を脱いで下着姿で踊ると、
男たちは大喜びで10分間ほど拍手した。
更に3人目のダンサーがステージに立ち、パンツ一丁のトップレスで踊ると、
男たちは熱狂的に拍手し、当分の間収拾がつかなかった。
最後に4人目のダンサーがステージに立ち、素っ裸で踊ったが、
男たちはまったく静かで拍手はひとつもなかった。
4人目のダンサー:「ちょっと!どうして拍手しないのよ?」
男たち:「片手じゃできないよ」
14 2005/12/28(水) 14:37:36 ID:0itGDxYy0
耳の不自由な男と、同じく耳の不自由な女が結婚した。
二人の生活はとてもうまくいっていたが、ひとつだけやっかいな問題があった。
ベッドに入って電気を消すと、手話が見えないのである。
ある日、妻がこう提案した。
妻:「いいアイディアがあるわ。その日、セックスをしたいなら2回キスをして。もし、したくないなら1回キスをして」
すると夫はこう答えた。
夫:「すばらしいアイディアだ。それなら君の返事の合図も決めないとね。もしOKなら僕のペニスを1回擦ってくれ。もしNOなら・・・」
妻:「NOなら・・・?」
夫:「僕のペニスを100回擦ってくれ。これがNOの合図だ」
16 2005/12/28(水) 14:38:36 ID:0itGDxYy0
ある大学で教授が女生徒Aに、
「適当な条件下で、大きさが通常の6倍になる体の器官を挙げてください。
その時の条件も言って下さい」と質問をした。
指名された女生徒Aは、顔を真っ赤にしながら冷ややかに
「これは適切な質問ではありません。この件は学校に告発します。」
と答えた。しかし教授は平然としたまま、別の生徒に同じ質問を繰り返した。
次の女生徒Bは落ち着いて答えた。
「目の中の瞳です。暗いと大きくなります」
「正解です。それからAさんには言いたいことが3つあります」と教授は続ける。
「1つ、授業は真面目に聞きなさい」
「2つ、あなたの心は汚れています」
「3つ、6倍になるなんて思っていたらいつの日か本当にがっかりする日が来ます」
18 2005/12/28(水) 14:40:58 ID:0itGDxYy0
ある夫婦には4人の男の子がいたが、ちょっと奇妙な点があった。
それは、上の3人の子は、赤毛で、肌の色も明るく、背が高かったが、一番下の子は黒髪で、目の色も濃く、そして背が低かった。
やがて父親は病気になり、危篤の床となったおき、妻に向かってこう尋ねた。
夫:「最愛なる妻よ、私が死ぬ前に正直に言ってくれ。本当に一番下の子は私の子なのかい?
妻はこう答えた。
妻:「神に誓って言います。あの子はあなたの子ですよ。」
それを聞いて、安心したように夫は息を引き取った。
そして妻はこう呟いた。
妻:「神様ありがとう。夫は上の3人の子については何も聞かなかったわ。」
26 2005/12/28(水) 14:46:16 ID:0itGDxYy0
医者:「良いニュースと悪いニュースがあります。」
患者:「良いニュースからお願いします。」
医者:「あなたは明日で退院です。」
患者:「本当ですか!やったー!・・・・って、悪いニュースは?」
医者:「入院患者がゼロになるので、当院の収入が無くなります。」
患者:「お 前 の 悪 い ニ ュ ー ス か よ !」
27 2005/12/28(水) 14:46:16 ID:YX0TqmLu0
ある医師に届いた手紙。
「先生、私を助けてください。夫婦生活が嫌でたまりません。
夫はのべつまくなしに求めます。いつも後ろにいるんです。
料理を作ってる時も、掃除をしてる時も、お化粧をしてる時も。
私は一体どうすればいいのでしょうか?
追伸 乱筆をお許し下さい」
29 2005/12/28(水) 14:47:30 ID:0itGDxYy0
女がベッドから出たとき、ちょうど電話が鳴った。女はOKといっただけで電話をすぐ切った。
男:「誰からだい?」
女:「夫よ」
男:「じゃあすぐに帰らなきゃ。彼はどこ?」
女:「急がなくていいのよ。夫はあんたとポーカーしてるって言ってたわ」
- 2005/12/28(水) 17:09|
- ニュー速 VIP|
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